日常生活とモフモフ愛好の様子。mixiに書けない事等も。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あけました

おめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

実家に帰ってきてるんだけど、
知り合いにぜんぜん会わない。
あんまり外に出てないせいってのもあるけどね。
変な趣味に走り始めてからは昔の人に会いづらいけど、
こうも会わないとちょっと寂しい。

ツイッターを使い始めたから、ブログは更新しなくなっちゃったね。
さみしいね。
去年なんか記事が4つしかない。ほげほげ。
スポンサーサイト

昔のブログ

自分が書いた昔の記事を読み返してて感じたんだけど、
今とくらべてやたらおもしれぇ。
そりゃあそもそも自分が自分の趣味で(自分のために)書いたような記事だから
後から読めば面白いに決まってるんだけども、
昔の記事は画像がいっぱい使われてるのよ。

昔は携帯で写真を撮ってそのまま取り込めたから、
ふだん撮ってた写真をいっぱいアップロードできたんだけど、
iPhoneに変えたら画像が大きくなりすぎて
リサイズの手間がかかるようになっちゃった。

なんかこう、iPhone→PCに簡単に画像を移すソフトとか、
大量の画像を簡単に一瞬でリサイズできるソフトとか無いかなぁ。
いや、ありそうだなぁ。

今日は仕事がヒマそうだから、仕事中に探してみよう。そうしよう。

お金をつぎ込んでもダメ?じゃあ経験をつもう。

前々回の記事にコメントを下さった1名の方、お待たせしました。

だいたいのFPSに共通するコツを私なりに考えてみたので、
申し訳程度に読んでみてください。
※ゲームの特性によって変わってくるので気をつけてね!

1.動き続けて攻撃を避ける
動いている的と止まっている的、狙うのが難しいのは当然動いてるほうです。
相手がこちらを狙いづらくなるように、できるだけ立ち止まらないようにしてみましょう。
もちろん、攻撃してくる相手に向かって左右に動いてください。
前後に動いてもメリットが無いです。

ちなみに、逆に立ち止まったほうがいい場合というのは、
1.隠れているから足音を立てたくない&目立ちたくないとき
2.遠くを狙っているので、銃の精度を下げたくないとき
3.後ろから味方が援護射撃をしていて、ヘタに動くと斜線をふさいでしまうとき
(誤射に対するペナルティが無い場合は気にしないで動いたほうがいいかも)
っていうのが挙げられるかと思います。

2に関しては、撃つ瞬間だけ止まることで
相手の攻撃を避けつつ正確な射撃をするという技術もあります。
これを行うには、立ち止まる際に進行方向と逆の方向にちょっとだけ入力して
ブレーキをかけることですぐに停止する「ストッピング」と呼ばれる操作も必要になってきます。

また、武器によって、走りながら撃っても精度が落ちにくい武器や
走ると一切当たらなくなるといったような違いが設けられていることが多いです。
前者であれば近距離で敵の周りを回りながら撃ち、
後者であれば中~遠距離からストッピングを駆使して撃ったほうがいいかもしれません。


2.自分が有利な距離で戦う
大抵の武器には得意・不得意な交戦距離があります。
たとえばサブマシンガンのような軽量かつ扱いやすい武器であれば、
移動速度が速い+走っても精度が落ちにくい+連射が早い
というような特性があったりするので、敵の近くで走り回りながら攻撃するのが有効です。
逆に、遠距離から攻撃しようとしても、
弾1発の攻撃力が低い+基本的な精度が低い
という欠点のため、不利になることが多いです。

・持っている武器の得意な距離を考えること
・得意な距離で敵に出会えるような工夫をすること
この2つはたいせつです。

ちなみに、近距離で戦いたい場合は、
見晴らしのいい通路や広場に注意し、物陰にそって敵陣に進めばいいかと。
遠距離で戦いたければ、物陰から広場や通路を見渡せるような場所で、
なおかつ前線から一歩引いたところが良いんじゃないかと思います。


3.1対多数を避ける
要は数で勝負しようってことです。

あえて細かいことを書くのであれば、
敵の前線に正面から一人で攻めていくと、
多数の敵に囲まれる状況になりやすいので避けましょう。

逆に、敵の少なそうな部分から多人数で攻めていくと
けっこう楽しいことになるかもしれません。

4.マップを覚える
大体のゲームには敵陣と自陣があって、敵味方はそこから敵陣の方面に走っていきます。
敵陣へのルートをいくつも覚えておけば、片方の道に敵が多いときに迂回することができますし、
逆に敵が向かってくるルートが分かれば、自分の得意な射程に持ち込むのが簡単になります。



とりあえずこれらのことが意識できれば、
あとは敵の頭をクリックするだけで成績上位になれるはずです。たぶん。

EPU-6 Engineに要注意

1.「SCFH DSF」を使用した画面取り込みがやたらガクガクする
2.Media Centerでテレビを見るとだんだんガクガクしてきて音声も止まる

これらの映像関係のバグにずいぶん悩まされていたんですが、
原因は映像と関係なさそうな電源管理ソフト「EPU-6 Engine」にあったみたいです。

1.SCFH DSFのガクガク
どんなに録画の設定を下げても、録画した画像はひどいコマ落ちでガクガク。
だけどCPUやメモリは余裕たっぷり。正直お手上げでしたが、
EPU-6 Engineの設定を下げてみたらFPSが安定したんです。
いっそのことアンインストールしてやれと思って消してみたんですが、
そうしたらガクガク問題は解決しちゃいました。

2.地デジがまともに動かない
テレビの再生を始めると、周期的に音がブツっと切れる。
だんだん間隔が短くなり、そのうち音声が完全に停止。
そのまま見ていると映像までガクガクしてきます。
SCFHのバグが直ったときに、もしかしてと思ってもう一度再生を試してみたら
何の問題も無く視聴できました。
ちなみにチューナーはDT-H10/U7を使ってます。

2に関してはちゃんと問題の切り分けを行っていないので
原因は別かもしれませんが、同様の症状でお困りの方は試してみてください。

ちなみにこのEPU-6 Engineですが、
ASUSのマザーボードを購入すると付属して付いてきます。
簡単に節電モードにしたりオーバークロックしたりできて便利なんですがねぇ。

設定を変えてもダメ?じゃあお金をつぎ込んでみよう。

あけましておめでとうございます。

新年早々に過激なタイトルで始まりましたこのブログですが
今年もよろしくお願いします。

前回、パソコンの設定を変えることでFPSが有利になるというガセ情報を適当に書きましたが、続編の需要が残念ながら1ありましたので、お金をつぎ込む編に入りたいと思います。お付き合いのほど。
「金は用意したぜ!何にぶちこめばいい?」
という方は落ち着いて下さい。課金アイテム購入に全て飲まれるだけです。

◇1.スペック足りてますか?
処理が重くなって画面がガクガクになったら、ゲーム内の設定で可能な限り軽くなるように設定しましょう。
画面解像度はできるだけ小さく、エフェクトは全てオフとか。※1 それでもガクガクだったらパソコンの性能が足りていません。主に足りてないのはグラフィックカードの性能だと思いますので、デスクトップPCを使用している方はカードの交換で解決できます。ノートPCの方は、残念ですが新しいものを買いましょう。
グラフィックカードを変えてもダメならCPUかメモリが足りていません。メモリは2GBくらいあれば大抵のゲームは動きますし、普段のネットサーフィンや文章作成、表計算やアダルト動画鑑賞まで快適になります。ゲームで遊ばない方にもお勧めです。CPUはいろいろ種類があって、どこからがゲームに耐えられるというのが正直わからないので、wikiとか2chで調べてください。
パーツを調べたり交換するのが面倒だという方は、いっそのことゲーム向けをうたった5万円以下のものを買えば簡単だし、パーツ選びに失敗してしまうよりもマシです。

◇2.マウスとマウスパッド
「マウスカーソルを動かさないままクリック」を試してみてください。マウスのボタンが固い人は苦戦するはずです。せっかく狙ったのに引き金を引いたら狙いがずれたら切ないです。そこで私のおすすめは「Intellimouse Explorer 3.0」。過去に普通のマウスとして売られ、その後生産終了となりましたが、あまりにも多くの反響を受けて再生産されました。特徴は軽すぎるクリック。場合によっては軽く落とすだけでクリックします。親指側の押しづらい位置にボタンが2個もついているのでコマンド入力を登録したり、中クリックが壊れた際の予備として使用できます。またホイールが一定間隔ごとにクリクリ止まる使用なので、ホイールに武器選択機能が割り当てられることの多いFPSに向いています。これだけ便利でお値段3,800円。1万円超えのマウスを性能面でも価格面でも馬鹿にできます。

マウスパッドも忘れちゃなりません。良いマウスを使っても机がツルツルではカーソルも動いてくれません。ある程度の広さがあって使いやすければ何でも良いと思います。私のお勧めマウスパッドは、樹脂製で滑りがいいけどマウス底面が削れて行く「AirPad Pro」シリーズと、フェルトのような素材で厚みがあるけど汚れが目立つし扱いによってはカビが生える「Steel」シリーズ。どちらも使ったことがありますが不満は無いです。
ちなみに、試しに両方重ねて使ってみたら表面のスベスベ感のせいでどんどんずれていきました。

◇3.モニタを変えてフレームレートをさらに上げる
ブラウン管のモニタをお使いの方はいらっしゃいますか?その方は、こちらのコーナーは読み飛ばしていただいても大丈夫です。
大抵の液晶モニタは、「毎秒60FPSしか表示できない」という制限を持っています。いくらパソコンの性能が良くても、モニタが表示を制限してたら真のヌルヌルは得られません。そこで、120Hz駆動に対応したモニタを導入するのです。最近3Dが流行っている関係で、120Hzのモニタの種類が少しづつ増えてきています。これを導入すれば、もう何というかアレ。ヌルヌル。マウスカーソルの軌道を見るだけでウットリできるはずです。実際に電化製品店で見比べてみてください。


また適当に書いてみましたが、いかがだったでしょうか。需要が1あれば、こんどは「大抵のFPSに共通するコツ編」でも書こうと思います。

<<  | HOME |  >>

カウンター

カウント開始 2009,4,22

プロフィール

タワー

Author:タワー
モフモフが好きな大学生。

Twitter(followしてね!)

Twitterブログパーツ

Xbox Friends

ナウいコメント

ナウいトラックバック

月別まとめ

カテゴリー別

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ケモとも申請フォーム

この人とケモともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。